2012/03/07(水)
大学院 武道・スポーツ研究科(M2) 修士論文最終発表会

2012年3月6日(火)、大学院 武道・スポーツ研究科(M2)の修士論文最終発表会を下記題目で行いました。
2年次生(M2)にとっては、完成した修士論文の成果を公表する最終の発表会です。
それぞれの研究発表後には、教員からの質疑応答やアドバイスなど活発に意見交換が行われました。
[M2 最終発表題目]
No. | 所属系 | 氏名 | 題目(タイトル) |
---|---|---|---|
1 |
コーチング科学系 | 千葉 夏実 | 女子バスケットボール選手の試合中における動きに関する研究 −高校・大学生を対象として− |
2 |
コーチング科学系 | 櫻井 恵志朗 | ハンドボール7mスローにおけるキーパーの予測と阻止率について −ゲーム理論を用いて− |
3 |
コーチング科学系 | 藤井 教貴 | 高校男子1500m走におけるレースパターンの分析 −指導者の助言とレース結果に着目して− |
4 |
コーチング科学系 | 金城 隆寛 | 沖縄県における高校陸上競技の現状と課題 −男子400mの競技力向上に向けて− |
5 |
コーチング科学系 | 山平 芳美 | 開発途上国における体育教育モデルの構築と検討 −カンボジアにおける小学校運動会の実践事例− |
6 |
運動健康科学系 | 久保 健司 | 若年期の運動習慣がRetraining後のラット骨格筋の形態的・機能的特性に及ぼす影響 |
7 |
スポーツ医科学系 | 中谷 香織 | 女子ハンドボール競技選手のジャンプシュートにおけるシュートスピードの要因 −体幹動作に着目して− |
8 |
スポーツ医科学系 | 竹田 京平 | 下肢のディトレーニング中の有酸素能力の維持向上を目的とした上肢トレーニングの有効性の検討 |
9 |
スポーツ医科学系 | 田中 梨穂 | 大学女性投擲競技者におけるウェイトトレーニングの効果の特徴 −大学男性投擲競技者との比較の視点から− |
10 |
スポーツ医科学系 | 下道 翔太 | ハードル走におけるハードル高の違いがハードリング動作へ及ぼす影響 −骨盤と体幹の動作に着目して− |
11 |
スポーツ医科学系 | 米田 聡 | 柔道における後方への受け身の安全性について |
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