2013/08/30(金)
FDネットワーク"つばさ"「大地連携ワークショップ」に参加

FDネットワーク"つばさ"「平成25年度大地連携ワークショップ」が山形県最上郡金山町にて開催され、本学を代表し、大石弓恵(武道学科2年:写真左)、宮林拓也(武道学科2年:写真中央)、永井亮太(体育学科3年:写真右)の3名が参加しました。
●企画名: | 「平成25年度大地連携ワークショップ」 | |
●テーマ: | 「きらり金山再発見!〜1番人気はどの地域だ!?〜」 | |
●日 時: | 平成23年8月6日(火)〜8月9日(金) | |
●会 場: | 山形県最上郡金山町 | |
●参加校: | 東京家政学院大学、東京造形大学、日本女子大学、北翔大学、山形大学、国際武道大学、札幌大学女子短期大学部、青森中央短期大学、 (6大学、2短期大学、19名参加) |
〔 ワークショップに参加して (感想) 〕 | ||
*大石弓恵(武道学科2年) | ||
「この4日間で金山町のことが好きになりました。また、金山町の魅力・地域の方の優しさ・おいしい農作物をもっと、全国の人に知ってほしい、そして、金山町に足を運んでほしいと思いました。」 | ||
*宮林拓也(武道学科2年) | ||
「たくさんの議論をしていくことで、思ったことをしっかりと言えるようになり、成長することができました。この成長を活かし、今後の大学生活に役立てたいと思います。」 | ||
*永井亮太(体育学科3年) | ||
「すべてが新鮮であり、刺激と知識を与えてくれるフィールドワークになりました。経済や雇用などの問題を簡単に解決することは難しく、知識の少なさに悔しさを感じ、さらなる学習が必要だと思いました。」 |
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本ワークショップは、本学が加盟しているFDネットワーク"つばさ"プロジェクト「東日本広域の大学間連携による教育の質保証・向上システムの構築(文部科学省平成24年度「大学間連携共同教育推進事業」採択事業)」の一貫として、開催されました。